七色の光線が目に入ったある日の瞑想

七色の光線が目に入ったある日の瞑想

七色の光線が目に入ったある日の瞑想

投稿日:2013年5月2日


1年か1年6月前の間の瞑想でのことでした。


いつもと変わらないような瞑想をしていましたが、突如瞑想を中断するような出来事が起こりました。


夜に瞑想をしているのですが、当然近所の人はほとんど睡眠しています。


そのためほとんど物音もなく瞑想をするのが多いのです。


しかしその日は瞑想中に視線に突如「七色の光線が直接私の目に向けて差し込んでくる」ことがありました。


瞑想中でしたが、まるでレインボーのように紫・赤など多数の色の光線を感知しました。


この感知の後、瞑想を中断を余儀なくされました。


光線は西から入ってきた


光線は西から入ってきました。


西には住宅地であり、山の崖になっていて、私の自宅が一番高いところにあります。


ですので、一軒か二軒しか私の自宅に光線を差し込める家というのはありません。


それらの家の住人が私へ向けて光線を差し込んだということは考えられます。


あとは、特に商業施設で光線で集客しているようなところもなく、夜10時にもなると真っ暗です。


正直にいうと、その光線を感じたときに人工的にも思え、「誰だろう?」とも思いました。


すぐに窓を開けてみましたが、特に向いの家の窓に光線の装置があったということもなく、原因もわかっていません。


以後、同種のことは起こっていない


あの日の瞑想の後、光線を目でなく、別の場所にも感じたことはありません。


そのため原因も不明なままです。


また特にこの体験に興味があるということもなく、昨日思い出したくらい意識から遠くなっていました。


長年瞑想をしていると不思議なこともあるようです。